メニューの統一に伴い、「ペットヒーリング」は「遠隔ヒーリング」に統合いたしました。
人とペット、どちらも同じ料金体系・お申込み方法でお受けいただけます。
お申込みは、遠隔ヒーリングページよりお願いいたします。
ペットヒーリング
大切なペットがストレスを感じずに
安心して過ごせるように
今、抱えている痛みや苦しみが緩和されるように
遠隔でのヒーリングと
植物療法のバッチフラワーレメディを使い
ペットの心と体を自然な形で整えていきます

※ 本サービスは動物の心と体を癒すことを目的としています。
ペットの気持ちを読み取るアニマルコミュニケーションではございません。
あらかじめご了承ください。

■こんなお悩みがある飼い主さんへ
- 元気がないペットをなんとかしてあげたい
- 病院、車の中など特定の場所を極度に怖がる
- 人間や他の動物に対して警戒心が強い
- 分離不安がある、留守番ができない
- 繰り返しの問題行動で困っている
- なるべく薬を使わずに自然な方法を試したい
- 高齢なので定期的なケアをしてあげたい
ペットにストレスをかけることなく
心と体の両面から癒していきます
遠隔ヒーリングは離れた場所から相手に波動(エネルギー)を送り、心と体を癒していく手法です。
そのため、距離に関係なく、ペットがいつも過ごしている安心できる環境で受けていただくことができます。
病院が苦手なペットの場合、連れて行かれること自体が大きなストレスとなり、体調を崩してしまうことも少なくありません。
遠隔ヒーリングであれば、そうした心理的な負担をかけることなく、その子に今必要なエネルギーを穏やかに届けることができます。
ヒーリング後、ご希望の方には、感情の癒しをサポートする植物のエネルギーを用いたバッチフラワーレメディを調合し、お届けしています。
ペットの性格や気質、現在置かれている環境などをうかがいながら、38種類のレメディの中から必要と思われるものをこちらで選ばせていただきます。
バッチフラワーレメディは、植物のエネルギーを水に転写して作られたもので、人にも動物にも使用できる副作用のない安全なものです。
身体に直接働きかけるものではなく、心や感情のバランスにやさしく作用し、動物の本来の状態へと整えていきます。

遠隔ペットヒーリングのご感想
実際に遠隔ヒーリングをお申込みされた飼い主さまから、ペットの変化やご感想をお寄せいただいています。

7歳のメスのネコの治療をお願いしました。
2週間ほど前から時々気管支から出るような重たい咳がでていたのですが
毎日咳が出るわけではないので、病院に連れて行くかどうか考えていました。
でも病院が大嫌いだし、お薬を飲んでくれる子でもないので、なるべく病院には連れていきたくなくて、
みほさんの遠隔治療をお願いしました。
みほさんの検査によると
原因はちょうど咳が出始めた2週間ほど前にマンションの植木の消毒が行われて、その消毒薬の影響のようです。
ネコを外に出してはいないのですが換気口から家の中に入ってきてしまったのだと思います。
半年後の消毒の際には
換気口を閉じて部屋の中に入らないように対策ができるので安心できます。
咳は遠隔治療をしていただいてからまだ少しだけ残っていますが、頻度も症状も確実に良くなっています。
みほさんのおかげでこのまま治っていくと思います。
また何かあったらお願いしたいです。
ありがとうございました!

愛猫のくるみは、ある時から左目が赤くなり、目やにが出て痒そうな症状がでました。
病院に行き目薬を処方されるも、良くなったり、悪くなったりを繰り返していました。
何度病院に行っても明確な原因が分からず完治する様子がない為、美穂さんにヒーリングをお願いいたしました。
ヒーリングしていただくと、不調の原因に五感の視覚とでて、2階の寝室内に関係しているとの事でした。
くるみは旦那への警戒心が強く、朝旦那が部屋から出てくる際もとても警戒する為、旦那が寝ている寝室ではないかと思いました。
美穂さんにその事を伝えると、再度ヒーリングしていただいた際に、怖い気持ちが伝わってきたとの事でした。
数日後の朝、寝室から出てきた旦那に向かって自らにゃあにゃあと話しかけている様子が見られました。
その後も段々とくるみの様子に変化が出てきました。
旦那はテレワークで日中家に居り、くるみは1階の椅子に隠れている事が多かったのですが、旦那の書斎兼寝室の前のケージの中にいたり、もう1匹の兄妹猫のゆずと共に、日中旦那と共に仕事部屋にいたりする日もありました。
旦那への警戒心が、以前より和らいできているのではと感じました。
また、他にも今までと違う様子が見られてきました。
ゆずはくるみにプロレスをけしかけたと思ったら、その後はくるみにもたれかかって寝ていたりとくるみに甘えまくりなのですが、ある晩もいつもの様にゆずがくるみに雄たけびをしながら威嚇し、いつものプロレスが始まるなと様子を見ていたら、くるみも言い返し、威嚇しかえしていました。声に出して言い返していたのは初めてで、自身の気持ちを以前より解放出来ているのではと感じました。
そして、徐々に目やにが以前より軽減されてきています。
美穂さんに私自身もヒーリングしていただき、精神面の影響で様々な症状が出る事を体感していますが、人間だけでなく、動物も同じなのだと実感いたしました。
中々、動物との意思疎通は難しい面があり、病院に行っても原因が特定できないケースは多くあるかと思います。
美穂さんのヒーリングのおかげでくるみの心境と症状の原因が分かり、症状の改善がみられてきている事、本当に感謝です。ありがとうございました。

愛猫がストルバイトになってしまい、中医学の先生の出してくれた薬を飲んでましたがそれが3ヶ月以上になってしまい本当にこの子に必要なんだろうか・・と悩んでいました。
それに、1歳半のころから便秘がひどくてフードを変えても良くならないし可哀そうに思ってました。
美穂さんに見ていただいたとこと、結果的に、ストルバイトも便秘も「電磁波」の影響があるとのことでした。
アドバイスいただいたのは、愛猫のお気に入りのベッドが電子レンジの上と下だったので、場所を変えることと電磁波をブロックする、あるアイテムを使うことでした。
私自身も、レンジ調理は控え、極力レンジは使わないようにしました。
そして2週間くらいたったのですが、うんちの感覚が短くなっていることに気づきました!
これは偶然ではないと思います。
うんちの時間を記録していたんですが少しずつですが感覚も短くなってますし、回数も増えました。
原因を的確に見抜いてくださったんだと思い嬉しくなりました!
また、以前使っていた歯磨き剤の影響が他の臓器にあるとも言われており、思い当たることがありました!
これ本当に口内環境にいいの??と思いながら使っていた病院の先生おすすめのものです。
少し残ってましたが、捨てました(汗)
今食べているごはんの相性も見てくださって1つはOK1つはNGと出ました。
私はドキッとしてすぐ変えなきゃ!と思ったのですが美穂さんが言われたのは「食物アレルギーなどがあるかもしれないので、急に変えないでそのままが良い場合もある」ということでした。
こういった冷静なアドバイスが私にとってはすごく良かったです。
愛猫と話せることがアニマルコミュニケーションだと思っていました。
病気や不調の原因までわかるのは美穂さんだからこそできる技だと思います。
今後の治療について方針を決めることが出来たし愛猫の体調の変化もありました。
なにより私がとても安心できました。
この度はありがとうございました ^ ^

いつもここぞという時に頼りにしています。
今回も本当にありがとうございました。
モイはすっかり元気になって「ほんとに骨折したんだっけ?」と思うくらいに、毎日走り回っています。
高齢での骨折、しかも結構複雑な状態にモイも何が何だか分からない様に見え、わたし自身もかなり心が揺さぶられ悲しいことばかりが思い浮かぶ苦しい状態でした。
そんな中で、美穂さんにヒーリングを快諾いただけたことが心の救いになりました。
1回目のヒーリング後、モイがなんとなくくつろぎ始めた感じに見えた時、「治るのかもしれない」と、暗闇にひとすじの光が差した気がしました。
気のせいかな、たまたまかな、と思ったのも正直なところではあります。
でも、毎回ヒーリングが終わったと思われる頃に、モイがこちらを見て「終わったよ」と表情で伝えてくれて、目の輝きが増し、モリモリ食べる姿を見ると、効いてるんだなという納得感がありました。
ヒーリングが終わった後はモイの動きが良くなり、活発になる印象がありました。
獣医さんからは「しっかり食べれば骨はくっつく」と言われていたので、モイが食べてくれるのが本当に嬉しかったです。
美穂さんとのメッセージのやり取りで「美穂さんは全力をかけてエネルギーを送ってくださってるんだ」と感じれたことも、折れかけそうなわたしの心を支えてくれました。
モイの回復力を信じることができたのも、ヒーリングにかける美穂さんのお姿のお陰です。
自分達飼い主以外で、こんなにモイに心を寄せてくださる方がいるという事が、とっても嬉しく心強かったです。
一緒に処方してくださったレメディも効果あったと感じています。処方の内容も分かりやすく説明いただけて取り入れやすかったです。
小さな動物の命だけど、強い生命力に溢れているんだ、と美穂さんのヒーリングを通して感じることができました。
残念な出来事が始まりではありましたが、モイとの関係性を更に深められたような感覚もあります。
本当にありがとうございました。

私が行うヒーリングについて
私が行うヒーリングは高次元(霊界)からのエネルギーを受け取って相手に届けるスピリチュアルヒーリングと呼ばれているものになります。
一般的に知られている気功やレイキの場合、地上のエネルギーに近いものを扱い相手に届ける方法ですが、訓練することにより誰でもできるようになります。
一方でスピリチュアルヒーリングとは、いわゆる生まれ持った「ヒーラー体質」と呼ばれるような人がパイプ役となって霊界からのエネルギーを届ける方法で、自分自身は完全に道具としての役割に徹します。
私自身が相手に対して何かをするというより、ただ身を任せてヒーリングをしてもらうようなやり方となるため、ある意味「祈り」に近いものと自分では感じています。
バッチフラワーレメディ(フラワーエッセンス)について

身体の不調や病気は感情の不調和から引き起こされると考えたバッチ博士が開発したバッチフラワーレメディは、本場イギリスでは救急隊員が常備品として使用するほどポピュラーな存在です。
同じ植物でも精油を使うアロマテラピーでは香りや薬効が物理的に身体に働きかけるものですが、バッチフラワーレメディは精神面や感情に波動エネルギーとして働きかけ自然な形でバランスを整えていくものです。
もともとは人間用に開発されたものですが、犬や猫などの動物にも使えて禁忌もなく、依存性や副作用の心配もありません。
38種類あるレメディの中からペットの性格や個性、環境の変化による感情などに合わせて必要なレメディを選んで調合します。
調合したレメディは直接ペットの口に垂らしてあげるか、飲み水やフードに入れるなどして与えます。
※ご興味のある方は英語サイトになりますが、
バッチフラワーレメディの公式サイトThe Bach Centre
も参考にしてみてください。
<ペットへのレメディの与え方>
●調合ボトルから、1回につき4滴を直接ペットの口の中に垂らすか、フードや飲み水、おやつなどに入れて与えて下さい。
●十分な効果を引き出すためには、なるべく一日に4回以上与えて下さい。
●衛生上、雑菌が入ることを防ぐために、スポイトの先がペットの口に触れないようご注意下さい。
●飲ませることが難しい場合には、手につけて舐めさせたり、耳や肉球に優しく刷り込む、スプレーボトルに入れ替えて体に吹きかけてあげるなど工夫して与えてみて下さい。
●人間用には保存用にアルコールを少量入れますが、ペットの場合は入れずにお作りします。
そのため、冷蔵庫などなるべく涼しい場所で保管していただき、3週間以内には使い切るようにお願いいたします。
お申込みにあたって注意事項・同意事項
- 遠隔ヒーリング、バッチフラワーレメディともに医療行為ではありません。あくまでも補助的な手段としてご利用下さい。
- 著しく衰弱している、呼吸が荒いなどの身体的な症状が見られる場合は、直ちに獣医師に診てもらって下さい。
- 必ずしも効果をお約束するものではございません。変化が起きるまでの時間も含めて個体差があることをご了承下さい。
- Zoomなどを使ったオンラインセッションは行っておりません。
メニューの統一に伴い、「ペットヒーリング」は「遠隔ヒーリング」に統合いたしました。
人とペット、どちらも同じ料金体系・お申込み方法でお受けいただけます。
お申込みは、遠隔ヒーリングページよりお願いいたします。
