メニューの統一に伴い、「ペットヒーリング」は「遠隔ヒーリング」に統合いたしました。
人とペット、どちらも同じ料金体系・お申込み方法でお受けいただけます。
お申込みは、遠隔ヒーリングページよりお願いいたします。

いつもの場所で安心して受けられる

ペットヒーリング

大切なペットがストレスを感じずに
安心して過ごせるように
今、抱えている痛みや苦しみが緩和されるように

遠隔でのヒーリングと
植物療法のバッチフラワーレメディを使い
ペットの心と体を自然な形で整えていきます

※ 本サービスは動物の心と体を癒すことを目的としています。
ペットの気持ちを読み取るアニマルコミュニケーションではございません。
あらかじめご了承ください。

こんなお悩みがある飼い主さんへ

  • 元気がないペットをなんとかしてあげたい
  • 病院、車の中など特定の場所を極度に怖がる
  • 人間や他の動物に対して警戒心が強い
  • 分離不安がある、留守番ができない
  • 繰り返しの問題行動で困っている  
  • なるべく薬を使わずに自然な方法を試したい
  • 高齢なので定期的なケアをしてあげたい

ペットにストレスをかけることなく
心と体の両面から癒していきます

遠隔ヒーリングは離れた場所から相手に波動(エネルギー)を送り、心と体を癒していく手法です。

そのため、距離に関係なく、ペットがいつも過ごしている安心できる環境で受けていただくことができます。

病院が苦手なペットの場合、連れて行かれること自体が大きなストレスとなり、体調を崩してしまうことも少なくありません。

遠隔ヒーリングであれば、そうした心理的な負担をかけることなく、その子に今必要なエネルギーを穏やかに届けることができます。

ヒーリング後、ご希望の方には、感情の癒しをサポートする植物のエネルギーを用いたバッチフラワーレメディを調合し、お届けしています。

ペットの性格や気質、現在置かれている環境などをうかがいながら、38種類のレメディの中から必要と思われるものをこちらで選ばせていただきます。

バッチフラワーレメディは、植物のエネルギーを水に転写して作られたもので、人にも動物にも使用できる副作用のない安全なものです。

身体に直接働きかけるものではなく、心や感情のバランスにやさしく作用し、動物の本来の状態へと整えていきます。

遠隔ペットヒーリングのご感想

実際に遠隔ヒーリングをお申込みされた飼い主さまから、ペットの変化やご感想をお寄せいただいています。

私が行うヒーリングについて

私が行うヒーリングは高次元(霊界)からのエネルギーを受け取って相手に届けるスピリチュアルヒーリングと呼ばれているものになります。

一般的に知られている気功やレイキの場合、地上のエネルギーに近いものを扱い相手に届ける方法ですが、訓練することにより誰でもできるようになります。

一方でスピリチュアルヒーリングとはいわゆる生まれ持った「ヒーラー体質」と呼ばれるような人がパイプ役となって霊界からのエネルギーを届ける方法で、自分自身は完全に道具としての役割に徹します

私自身が相手に対して何かをするというより、ただ身を任せてヒーリングをしてもらうようなやり方となるため、ある意味「祈り」に近いものと自分では感じています。

バッチフラワーレメディ(フラワーエッセンス)について

身体の不調や病気は感情の不調和から引き起こされると考えたバッチ博士が開発したバッチフラワーレメディは、本場イギリスでは救急隊員が常備品として使用するほどポピュラーな存在です。

同じ植物でも精油を使うアロマテラピーでは香りや薬効が物理的に身体に働きかけるものですが、バッチフラワーレメディは精神面や感情に波動エネルギーとして働きかけ自然な形でバランスを整えていくものです。

もともとは人間用に開発されたものですが、犬や猫などの動物にも使えて禁忌もなく、依存性や副作用の心配もありません。

38種類あるレメディの中からペットの性格や個性、環境の変化による感情などに合わせて必要なレメディを選んで調合します。
調合したレメディは直接ペットの口に垂らしてあげるか、飲み水やフードに入れるなどして与えます。

※ご興味のある方は英語サイトになりますが、
バッチフラワーレメディの公式サイトThe Bach Centre
も参考にしてみてください。

<ペットへのレメディの与え方>

●調合ボトルから、1回につき4滴を直接ペットの口の中に垂らすか、フードや飲み水、おやつなどに入れて与えて下さい。

●十分な効果を引き出すためには、なるべく一日に4回以上与えて下さい。


●衛生上、雑菌が入ることを防ぐために、スポイトの先がペットの口に触れないようご注意下さい。

●飲ませることが難しい場合には、手につけて舐めさせたり、耳や肉球に優しく刷り込む、スプレーボトルに入れ替えて体に吹きかけてあげるなど工夫して与えてみて下さい。

●人間用には保存用にアルコールを少量入れますが、ペットの場合は入れずにお作りします。
そのため、冷蔵庫などなるべく涼しい場所で保管していただき、3週間以内には使い切るようにお願いいたします。

お申込みにあたって注意事項・同意事項

  • 遠隔ヒーリング、バッチフラワーレメディともに医療行為ではありません。あくまでも補助的な手段としてご利用下さい。
  • 著しく衰弱している、呼吸が荒いなどの身体的な症状が見られる場合は、直ちに獣医師に診てもらって下さい。
  • 必ずしも効果をお約束するものではございません。変化が起きるまでの時間も含めて個体差があることをご了承下さい。
  • Zoomなどを使ったオンラインセッションは行っておりません。

メニューの統一に伴い、「ペットヒーリング」は「遠隔ヒーリング」に統合いたしました。
人とペット、どちらも同じ料金体系・お申込み方法でお受けいただけます。
お申込みは、遠隔ヒーリングページよりお願いいたします。