バッチフラワーレメディ「ゴース」とともに過ごす日々

ブログの更新が少し空いてしまいました。

ネタが思いつかなかったこともあるのだけど、父が亡くなってもうすぐ3ヶ月、今はまだいろいろな整理をすることが多くて、なかなか自分のことを書く気になれず…

今までももちろん身近な人が亡くなることはあったけど、父親が亡くなるということがこんなにも自分にダメージを与えるとは思わなかった。

見た目は普段通りの生活を続けてるけど、心の中ではアップダウンが続いてます。

ずっと一緒に住んでたわけじゃないけど、「もういないんだなぁ…」と事あるごとに寂しくなってしまう。

そんな中、最近飲んでるバッチフラワーレメディがこちらの「ゴース」↓

ゴースは深い絶望感や諦めの気持ちの時に、前向きになるようにサポートしてくれるもの。

まだそこまではっきりした変化は感じていないけど、バッチ博士は植物の波動を使って心を回復させようなんてよく思いついたなぁと思う。

元々はイギリスの医師で、ワクチンの開発などでかなりの功績も残したらしいけど、それよりももっと身近なもので誰もが健康になれるようにと探し続けた結果、フラワーエッセンスの開発に辿り着いたらしい。

本当にすごいなと思う。

心の状態というのは身体にも影響するというけど、私も父が亡くなった瞬間に立ち会った時、少し時間が経ってから急に胃がキューっと痛くなり、あぁこんな風に気持ちというのは体に出るんだなと。

自分が自覚していた感情よりも先に体の方が反応したような感じでした。

少し前にもお腹が痛い状態が何日か続いて、ストレスが関係してるのかもと思ったのだけど、わりと同じ場所が痛むのでちょっと心配になり、近所の病院で診てもらってきました。

歯医者以外の病院に行くことなんて数年に一回くらいしかないので、行くときは毎回ドキドキする。

でも、いざ行ってみたらまさに3分診療というか、その時担当してくれた女医さんはパソコン打ちながら私の体には一度も触れることなく、「胃腸炎ですね」とさらりと一言。

聴診器あてたり、お腹触ったりとかは一切なく、薬もビオフェルミンを飲んでると伝えたら、それだけで大丈夫と何も処方されず…

まぁ薬は飲みたくなかったので、それはよかったのだけど。

医者じゃない私ですら、施術前にはもうちょっとお客さんと向き合って話聞くのになーと。

それじゃ病院の経営が成り立たないのは分かるけど、なんかやっぱり私には現代医療のスタイルは合わないというか、極力距離を置きたいと思ってしまった。

親戚とか知り合いと話してると、何かあればすぐ病院で診てもらって、薬を飲むことにも全く抵抗がなく、それが当たり前になってる人が多いなと感じます。

病院でもCTとかMRIの検査を言われるがままに受けていて、検査のリスクとはまったく頭にないらしく…

私も昔は何も知らずにバリウム検査とか乳がん健診でマンモグラフィーを受けてたけど、放射線を浴びるリスクや受けることでむしろ乳がんになりやすくなるということを知り、今ではそうゆう検査はやらないことにしています。

結局は自分の身体は自分で守るしかないと思っているので、ちゃんと知識をつけることが大事だなと。

それにしてもここのところ毎日暑い…

お手製しそジュースの減りも早く、ごくごく飲んでます。

つい先日、夫が誕生日だったので久しぶりに作ったベイクドチーズケーキ。

 電動のハンドミキサーが壊れてしまい、手動で混ぜるレシピで作ったのだけど、これがめちゃくちゃ美味しかった。

土台の部分には昔ながらのミレーのビスケットを使っています。

 チョコ以外の手作りスイーツはたまにしか作らないけど、作るたびに幸せな気持ちになる。

人生の楽しみって、もしかしたらこうゆう小さなことの積み重ねなのかもしれない。

なんてことを書いてるそばで、うちのムゥちゃんが目の前で「やめろ」の圧をかけてくるので、そろそろこの辺で(笑)

バッチフラワーレメディについて興味がある方はこちらをどうぞ↓

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